別のファイルで定義されている変数や関数を「ここにあるものとして使う」と宣言するキーワードのこと。ファイル分割時のつなぎ役になる。定義自体はどこか1つのファイルにしか書けないという決まりも合わせて覚えておきたい。
プログラム全体のどこからでもアクセスできる変数のこと。便利だが、どこで値が変わったのか追いづらくなる副作用も抱えやすい。多用するとどこからでも書き換えられてしまい、バグの温床になりやすい。
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