int *(*p)[3]のような入り組んだ宣言を、変数名から外側へ「右・左・右…」の順にたどりながら読み解いていく技術のこと。cdeclというオンラインツールを使って、宣言の意味を確認する方法もある。
関数そのものをメモリ上の位置として指し示すポインタのこと。実行時に呼び出す処理を柔軟に切り替えたいときに使われる。コールバック関数を登録するような、柔軟な設計を行いたい場面で活躍する。
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