関数そのものをメモリ上の位置として指し示すポインタのこと。実行時に呼び出す処理を柔軟に切り替えたいときに使われる。コールバック関数を登録するような、柔軟な設計を行いたい場面で活躍する。
一連の処理に名前を付けてひとまとめにしたもののこと。同じ処理を何度も書かずに、名前を呼ぶだけで再利用できる部品にあたる。printfやscanfも、標準ライブラリがあらかじめ用意してくれている関数の一種。
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