+や-、==など、値どうしを計算したり比較したりするための記号のこと。演算子ごとに計算される優先順位があらかじめ決まっている。+ - * / のような算術演算子のほか、比較や論理の演算子も含まれる。
📦 変数・型・演算子で学ぶ用語
複数の演算子が並んだ式で、どれを先に計算するかを決めるルールのこと。掛け算・割り算が足し算・引き算より先という決まりが代表例。迷ったときは()を使って計算順序を明示すると、意図が伝わりやすくなる。
真(true)か偽(false)のどちらかに評価される式のこと。if文やwhile文が「どちらへ進むか」を判断するための材料になる。true/falseで表される真偽値の型(bool)がこの評価結果にあたる。
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