<や>=、==など、2つの値の大小や等しさを比べて真偽値を返す演算子のこと。if文の条件式の中でとくによく使われる。結果はtrueかfalseのどちらかになり、if文の判定にそのまま利用できる。
📦 変数・型・演算子で学ぶ用語
+や-、==など、値どうしを計算したり比較したりするための記号のこと。演算子ごとに計算される優先順位があらかじめ決まっている。+ - * / のような算術演算子のほか、比較や論理の演算子も含まれる。
真(true)か偽(false)のどちらかに評価される式のこと。if文やwhile文が「どちらへ進むか」を判断するための材料になる。true/falseで表される真偽値の型(bool)がこの評価結果にあたる。
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